30日
まずは試験運用で
現場に合うかを確認
小さく始めて、正式導入を判断
離れていても、今日も一緒に。
デイサービスでの小さな変化を、本人・家族・支援者・医療職へ届けます。
🏡
Scene 01
一日が始まる。今日の様子を、大切な人に届けよう。
📲
Scene 02
バイタル・食事・写真・ひとことを、施設の運用に合わせて残す。
🔔
Scene 03
施設が共有すると決めた範囲で、家族が安心して見られる。
😊
Scene 04
「完食だって。よかった。」
その安心が、毎日届く。
🤝
つながる帳
職員・家族・ケアマネ・主治医へ、必要な情報を必要な範囲で
デイサービス専用 チーム支援アプリProblem / Promise
ジェイ・エイブラハムのいう価値創造は、相手のリスク・手間・機会損失を減らすこと。つながる帳は、現場の共有コストを下げるところから始めます。
分かれている状態
つながる帳で目指す状態
大きなシステム刷新ではなく、まず「記録」「家族共有」「PDF出力」の実感から始める設計です。
30日
まずは試験運用で
現場に合うかを確認
小さく始めて、正式導入を判断
3領域
職員記録・家族共有・
受診サマリーから開始
写真・AI等は段階導入
6ロール
本人・家族・職員・
ケアマネ・看護・医療
同意
家族向け同意画面と
版管理を実装済み
※数値は公開HP上の約束値ではなく、試験運用の設計単位です。効果は施設規模・対象範囲・運用ルールにより変わります。
※医療判断・診断の代替ではありません。AI・画像・顔認証等は説明と同意を分けて扱います。
Value Stack
ただの「連絡帳アプリ」ではなく、家族の安心・職員の記録・導入判断の材料を同時に整えます。
今日の様子が、スマホで見える
写真、バイタル、食事、ひとことを見られることで、「電話しないと分からない」を減らします。
記録と共有を同じ流れにする
紙・電話・FAX・あとから探す記録を減らし、職員が説明材料を残しやすくします。
小さく試して、続けるか判断
最初から全部入れず、対象利用者・職員・家族を絞って、1か月の手応えを確認できます。
Simple Experience
職員が残した記録を、家族が分かりやすく確認。
施設は「何を共有し、何を共有しないか」も説明しやすくなります。
1
まず1施設・一部対象から
試験運用
3
記録・家族共有・PDFの
基本機能から確認
30
日を目安に
継続判断
つながる帳は、必要な人に、必要な範囲で共有する前提で設計しています。
ご本人
自由欄・音声入力
ご家族
連絡帳・写真閲覧
介護職員
記録・申し送り
ケアマネ
情報共有・連携
看護・連携職
体調共有・申し送り
主治医
受診サマリー活用
STEP 1
対象範囲を決める
利用者、職員、家族説明の範囲を小さく決めます。個人情報・写真・AI等の扱いも分けて確認します。
›STEP 2
基本機能を試す
職員記録、家族連絡帳、写真共有の基本、PDF出力を中心に、現場で無理なく使えるかを確認します。
›STEP 3
継続・拡張を判断
1か月の利用状況と現場の声をもとに、正式導入、追加トライアル、専門家確認後の拡張を選べる状態にします。
Risk Reversal
まずは「現場で本当に使えるか」を確認するための試験運用から。大きな契約判断の前に、施設に合う導線を一緒に見ます。
導入前の不安を、実際の画面で減らす
1施設・一部対象・30日
対象を絞って試し、正式導入・追加トライアル・専門家確認後の拡張を選べる状態にします。
いいえ。最初は連絡帳・家族共有・説明材料づくりの補助として、既存ソフトと併用する前提で始められます。
インストール不要で、ブラウザから確認できる導線を想定しています。家族向けには利用前の同意画面も実装しています。
最初から必須にはしません。まずは記録と家族共有を中心に試し、AI・顔認証・画像分析は必要性、同意、保存、権限を確認して段階的に扱います。
いいえ。つながる帳は記録・共有・説明材料づくりを支援するアプリです。診断や医療判断の代替ではなく、内容は職員・専門職が確認して利用します。
施設向けの試験運用から始められます。対象・期間・同意の取り方を整理したうえで、小さく試す進め方をご提案します。まずはお問い合わせください。
Contact
施設向けの概要資料の送付、実証実験のご相談、導入前の確認事項についてお答えします。
まずはメールでお気軽にご連絡ください。
※返信までにお時間をいただく場合があります。
離れていても、今日も一緒に。
本人を中心に、支援がつながる。まずは小さく試し、施設に合うかを一緒に確認しましょう。
試験運用・料金・同意・導入判断の資料は、ご相談に応じて個別にお送りします。